地元の人が食べる市場・路地・港。開くと周辺のグルメ投稿が見られます。
3か所
都心の朝の市場で、惣菜や水産物を売っています。
1945年の空襲で焼け出された人々の露店が集まり翌年市場として始まった、闇市の系譜を引く細い横丁で、一番町アーケードの脇に東西120mほど続きます。小さな居酒屋・定食屋・おでん屋が両側にぎっしり並びます。
仙台から電車で30分の港町で、生マグロの水揚げが全国屈指のため寿司店の密度が高いことで知られます。仲卸市場では自分で選んだ刺身をのせて丼を作って食べます。